2.0 単位, 1 年次, 通年 応談 構造エネルギー工学学位プログラム専任教員
1年次生を対象とし、構造エネルギー工学における全研究分野の概観を与える。また、学生各自が取組んでいる研究のプレゼンテーションも行わせる。
0ALF500と同一。
演習
(1)知の活用、(2)マネジメント能力、(3)コミュニケーション能力、(4)チームワーク力、(5)国際性、(6)研究力、(8)倫理観に関係する。
・構造エネルギー工学における全研究分野の概観を把握できる. ・研究分野における必要な倫理を理解できる. ・各自が取組んでいる研究の内容を他者に効果的に伝えられる.
構造, エネルギー, 工学, 研究, 演習, 論文, 発表, 学会, プレゼンテーション
1年次生を対象とする。 研究分野において必要な倫理を学ぶ。 「大学院セミナー」によって、構造エネルギー工学における全研究分野の概観を把握し、学生各自が取組んでいる研究のプレゼンテーションを行う.
とくになし。
大学院セミナーの評価(50%)、および、主指導教員・副指導教員による評価(50%)による。
とくに指定しない。
各々の研究に必要な教材を利用のこと。
各指導教員にアポイントメントをとることを推奨する。