2.0 単位, 2 年次, 通年 応談 構造エネルギー工学学位プログラム専任教員
2年次生を対象とし、構造エネルギー工学における全研究分野の概観を整理し、各人が取り組んでいる研究の位置づけを行う。また、学生各自が取組んでいる研究のプレゼンテーションも行わせる。
0ALF501と同一。
演習
(1)知の活用、(2)マネジメント能力、(3)コミュニケーション能力、(4)チームワーク力、(5)国際性、(6)研究力に関係する。
・構造エネルギー工学における全研究分野の概観を把握できる. ・各自が取組んでいる研究の内容を他者に効果的に伝えられる. ・修士論文の成果を修士論文審査会において伝えられる。
構造, エネルギー, 工学, 研究, 演習, 論文, 発表, 学会, プレゼンテーション
2年次生を対象とする。 「大学院セミナー」によって、構造エネルギー工学における全研究分野の概観を把握し、学生各自が取組んでいる研究のプレゼンテーションを行う. 各研究室内のゼミなどにおいて修士論文の途中成果をプレゼンテーションし、修士論文審査会において修士論文の成果を発表する。
構造エネルギー工学前期特別演習I 構造エネルギー工学前期特別研究I
大学院セミナーの評価(50%)、および、主指導教員・副指導教員による評価(50%)による。
とくに指定しない。
各々の研究に必要な教材を利用のこと。
各指導教員にアポイントメントをとることを推奨する。
とくになし。