4.0 単位, 2 年次, 通年 随時 構造エネルギー工学学位プログラム専任教員
指導する大学院生に対し、構造エネルギー工学の研究テーマに関する発展的な知識を教授すると共に、当該テーマに対する学生の研究を指導し修士論文の完成を目指す。2年次生を対象とする。
0ALF503と同一。
実習・実験・実技
(1)知の活用、(2)マネジメント能力、(3)コミュニケーション能力、(4)チームワーク力、(5)国際性、(6)研究力に関係する。
構造エネルギー工学の分野の中から、特定の研究課題を発見し、それを解決できること。また、修士論文を取りまとめ、学位審査に合格すること。
構造, エネルギー, 工学, 研究, 演習, 論文, 発表, 学会, プレゼンテーション
2年次生を対象とし,構造エネルギー工学における特定の課題に取り組み、成果を修士論文に取り纏める。
構造エネルギー工学前期特別演習I 構造エネルギー工学前期特別研究I
主指導教員・副指導教員による総合的な評価(100%)によって決定する.
とくに指定しない。
各々の研究に必要な教材を利用のこと。
各指導教員にアポイントメントをとることを推奨する。
とくになし。