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最終更新日:2020/04/11  
筑波大学 教育課程編成支援システム

01CM022 構造エネルギー工学前期特別研究II

4.0 単位, 2 年次, 通年 随時
構造エネルギー工学学位プログラム専任教員

授業概要

指導する大学院生に対し、構造エネルギー工学の研究テーマに関する発展的な知識を教授すると共に、当該テーマに対する学生の研究を指導し修士論文の完成を目指す。2年次生を対象とする。

備考

0ALF503と同一。

授業形態

実習・実験・実技

学位プログラム・コンピテンスとの関係

(1)知の活用、(2)マネジメント能力、(3)コミュニケーション能力、(4)チームワーク力、(5)国際性、(6)研究力に関係する。

授業の到達目標(学修成果)

構造エネルギー工学の分野の中から、特定の研究課題を発見し、それを解決できること。また、修士論文を取りまとめ、学位審査に合格すること。

キーワード

構造, エネルギー, 工学, 研究, 演習, 論文, 発表, 学会, プレゼンテーション

授業計画

2年次生を対象とし,構造エネルギー工学における特定の課題に取り組み、成果を修士論文に取り纏める。

履修条件

構造エネルギー工学前期特別演習I
構造エネルギー工学前期特別研究I

成績評価方法

主指導教員・副指導教員による総合的な評価(100%)によって決定する.

学修時間の割り当て及び授業外における学修方法

とくに指定しない。

教材・参考文献・配付資料等

各々の研究に必要な教材を利用のこと。

オフィスアワー等(連絡先含む)

各指導教員にアポイントメントをとることを推奨する。

その他(受講生にのぞむことや受講上の注意点等)

とくになし。

他の授業科目との関連

ティーチングフェロー(TF)・ティーチングアシスタント(TA)