基本的に講義資料を用いてレポート課題は遂行可能であるが、以下の参考書は発展的な学習に役立つ。
1. Joel H. Ferziger(原著), Milovan Perić(原著), 小林 敏雄 (翻訳), 坪倉 誠 (翻訳), 谷口 伸行 (翻訳),コンピュータによる流体力学 (原題: Computational Methods for Fluid Dynamics)
2. 日本計算工学会 (編),有限要素法による流れのシミュレーション
3. 後藤 仁志,粒子法: 連続体・混相流・粒状体のための計算科学