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最終更新日:2020/09/01  
筑波大学 教育課程編成支援システム

0ALC506 リスク・レジリエンス工学輪講I

1.0 単位, 1 年次, 通年 随時
三崎 広海, 高安 亮紀, 面 和成, 鈴木 研悟, 齊藤 裕一, 木下 陽平, 片岸 一起, 鈴木 勉, 羽田野 祐子, 亀山 啓輔, 古川 宏, イリチュ 美佳, 遠藤 靖典, 岡島 敬一, 谷口 綾子, 伊藤 誠, 庄司 学, 梅本 通孝, 西出 隆志, 秋元 祐太朗, 加藤 和彦, 内田 信行, 臼田 裕一郎, 酒井 直樹, 田原 聖隆, 藤原 広行, 山本 博巳, 岡部 康平, 島岡 政基, 佐藤 稔久, 安部 原也, 佐波 晶

授業概要

リスク・レジリエンス工学の各研究テーマに関する研究動向を把握するために、外国語文献をいくつか選定して輪講を行う。また、これを通じて、国際的通用性を高めるための語学力、ならびに専門知識の修得を図る。

備考

オンライン(同時双方向型)
対面

授業形態

演習

学位プログラム・コンピテンスとの関係

学位プログラム汎用コンピテンスにおいては「1. 知の活用力」に関連し,学位プログラム専門コンピテンスにおいては「1. 工学基礎力」「2. 基礎理論・関連技術に関する知識」「3. 現実問題に関する知識」「4. 広い視野と俯瞰力」に関連し,研究群コンピテンスにおいて は「1. 研究力」「2. 専門知識」に関連している.

授業の到達目標(学修成果)

リスク・レジリエンス工学の各研究テーマに関する基礎的な知識,語学力を教授する.

キーワード

授業計画

研究室輪講

履修条件

成績評価方法

輪講への出席状況,輪講への取り組み,輪講の理解度の観点から評価を行う.

学修時間の割り当て及び授業外における学修方法

輪講の成果報告書等を各自で作成し提出すること

教材・参考文献・配付資料等

担当教員が適宜指示する

オフィスアワー等(連絡先含む)

その他(受講生にのぞむことや受講上の注意点等)

他の授業科目との関連

0ALC503 リスク・レジリエンス工学修士特別研究I

ティーチングフェロー(TF)・ティーチングアシスタント(TA)