教材
(a) ホームページ上の論理回路実験テキストをダウンロード、印刷して用いる。
(b) だれにもわかるディジタル回路 (天野英晴・武藤佳恭、オーム社)
講義のWebページ
URL: http://www.coins.tsukuba.ac.jp/logic-circuit-jikken/
参考書籍
だれにもわかるディジタル回路 (天野英晴・武藤佳恭、オーム社)
論理回路ノート(高橋寛、コロナ社)
・実験の開催方法:オンライン。
・授業の実施方法・ツール:論理回路シミュレータを使い、各自実施する。実験時間中に寄せられた質問に、なるべくリアルタイムで答える。
・資料の配付方法:manabaから配布。
・課題の量・内容・提出先・提出期限:第1回ガイダンスで通知。
・出席確認:respon
・成績評価方法:出席(実験では出席は非常に重要視される)、レポート(実験ではレポート提出も非常に重要視される)